ルヴァン杯8強に生き残るのは、どこだ?

『2018JリーグYBCルヴァンカップ』プレーオフステージ第2戦が6月9日(土)・キックオフを迎える。初戦から1週間、6月6日の『天皇杯』2回戦を挟んでのゲームとなる。【チケット情報はこちら】カードは以下の通り。ベガルタ仙台×湘南ベルマーレユアテックスタジアム仙台浦和レッズ×ヴァンフォーレ甲府埼玉スタジアム2002ジュビロ磐田×ガンバ大阪ヤマハスタジアム(磐田)ヴィッセル神戸×横浜F・マリノスノエビアスタジアム神戸まずは仙台×湘南。両軍ともベストメン…

毎年人気の「恐竜どうぶつ園」体験に園児たちが大興奮!

この夏に開催される体験型リアル恐竜ショー「恐竜どうぶつ園2018~Erth’s Dinosaur Zoo~ ティラノサウルス×トリケラトプスの戦い?!」のプレイベント&共同記者発表会が、6月1日に在日オーストラリア大使館にて行われ、ガチャピン、タレントのスザンヌ、恐竜くん、Scott Wright (Erth-Visual & Physical Incorporated アートディレクター)、そして麻布山幼稚園の園児たちが参加した。【チケット…

黒澤明の『生きる』で市原隼人がミュージカル初参加

仕事人間の市民課長・渡辺勘治が、胃がんを患ったことを機に、自らの人生を見つめ直していく黒澤明監督の傑作『生きる』。その初ミュージカル化が決定し、市原隼人が渡辺の息子・光男役でミュージカル初出演を果たす。【チケット情報はこちら】20代前半、ブロードウェイでミュージカルに興味をもちつつも、自らにはむかないとこれまでオファーを断ってきたという市原。今回そんな彼の背中を押したのが…。「30歳を超えたころ、自分が守りに入ったなと感じる瞬間があったんです。その時…

七夕の日は大阪でアイドル!!

7月7日(土)、大阪・ROCKTOWNにて『ぴあアイドルフェスタ~織姫祭~ PS.プレイボールズ12球団本拠地制覇ツアー【タイガース編】』の開催が決定!今回も巷で話題のグループが集結する。「ぴあアイドルフェスタ~織姫祭~」チケット情報まずは東京組の絶対直球女子!プレイボールズ。野球を振興することをテーマとした彼女たちは、プロ野球12球団本拠地制覇ツアーのタイガース編として堂々の来阪。アイドル好きも野球好きも虎好きも盛り上がること間違いなし!!さらに今…

ラグビー日本代表23名発表、イタリア戦に必勝期す

6月7日、『リポビタンDチャレンジカップ2018』イタリア戦に臨む日本代表試合登録メンバーが発表された。【チケット情報はこちら】ラグビー日本代表メンバーは以下の通り。1稲垣啓太(パナソニック)、2堀江翔太(パナソニック)、3具智元(ホンダ)、4ヴィンピー・ファンデルヴァルト(NTTドコモ)、5アニセ サムエラ(キヤノン)、6姫野和樹(トヨタ自動車)、7リーチ マイケル(東芝)、8アマナキ・レレイ・マフィ(NTTコム)、9田中史朗(パナソニック)、10…

渡辺えり率いるオフィス3○○、40周年記念公演まもなく開幕

渡辺えりが作・演出を務め、80年代から小劇場界を牽引してきたオフィス3○○が、前身の「劇団3〇〇」の創立から数えて40周年を迎えている。その40周年を記念する公演『肉の海』が6月7日(木)に東京・本多劇場で開幕する。チケット情報はこちら作品は、2015年に第28回三島由紀夫賞を受賞した純文学の新鋭・上田岳弘の最新作『塔と重力』を原作に、渡辺が上田の全作品群を読み解き、ほかの上田作品の要素も盛り込んでオリジナルの世界を再構築した物語。人はなぜ生まれ死ん…

近松門左衛門の血がたぎる舞台『うつろのまこと』開幕!

浄瑠璃・歌舞伎作家の近松門左衛門と竹本義太夫、江戸時代の世を沸かせたふたりの演劇人の交流を、ふたりが世に送り出した作品を絡めて紡ぐ『うつろのまこと-近松浄瑠璃久遠道行』が博品館劇場で開幕した。【チケット情報はこちら】物語は1685年、近松33歳、義太夫35歳。義太夫が近松に本の書き下ろしを依頼するところから始まる。老獪な近松に“青二才”と罵られ、全く相手にされない義太夫。しかし、あるひと言をきっかけに近松が筆を執る……そうして生まれたのが『出世景清』…

近松門左衛門の血がたぎる舞台『うつろのまこと』開幕!

浄瑠璃・歌舞伎作家の近松門左衛門と竹本義太夫、江戸時代の世を沸かせたふたりの演劇人の交流を、ふたりが世に送り出した作品を絡めて紡ぐ『うつろのまこと-近松浄瑠璃久遠道行』が博品館劇場で開幕した。【チケット情報はこちら】物語は1685年、近松33歳、義太夫35歳。義太夫が近松に本の書き下ろしを依頼するところから始まる。老獪な近松に“青二才”と罵られ、全く相手にされない義太夫。しかし、あるひと言をきっかけに近松が筆を執る……そうして生まれたのが『出世景清』…

チャイ・コン優勝20周年。新境地を開拓する佐藤美枝子の現在

1998年6月。世界三大コンクールのひとつ、チャイコフスキー国際コンクールの声楽部門を制したソプラノの佐藤美枝子。優勝に限らず、3位以内に入賞した日本人声楽家はいまだに彼女だけだ。10月1日(月)に東京・紀尾井ホールで優勝20周年記念のリサイタルを開く(ピアノ=河原忠之)。【チケット情報はこちら】コンクール参加を決めたのは、開催のわずか半年ほど前。「松本美和子先生からやっとお許しが出て、それから受験できるのはチャイコフスキーだけでした」。急遽ロシア語…

チャイ・コン優勝20周年。新境地を開拓する佐藤美枝子の現在

1998年6月。世界三大コンクールのひとつ、チャイコフスキー国際コンクールの声楽部門を制したソプラノの佐藤美枝子。優勝に限らず、3位以内に入賞した日本人声楽家はいまだに彼女だけだ。10月1日(月)に東京・紀尾井ホールで優勝20周年記念のリサイタルを開く(ピアノ=河原忠之)。【チケット情報はこちら】コンクール参加を決めたのは、開催のわずか半年ほど前。「松本美和子先生からやっとお許しが出て、それから受験できるのはチャイコフスキーだけでした」。急遽ロシア語…